政策研究大学院大学文化政策プログラム
文化政策プログラム
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 イベント・ニュース
■ 文化政策プログラム 公開セミナー「文化を巡る政策最前線Ⅱ」(全2回)終了しました
 GRIPS文化政策プログラムでは、文化政策を取り巻くさまざまな問題を、現実の行政の観点から論点を整理し検討するとともに、今後の文化振興の方向と具体的な方策を探るため、毎年各分野から専門家をお招きして「文化を巡る各政策最前線」を開催しております。 今年度は2回の予定でしたが、ご好評、またご要望にお応えして、第二弾を開催する運びとなりました。皆さま、どうぞ奮ってご参加ください。
■日時:2011年7月28日(木)、8月22日(月)/いずれも18:30-20:00
■主催:政策研究大学院大学文化政策プログラム ディレクター・教授 垣内恵美子
■会場:政策研究大学院大学 5階講義室F
■講師とテーマ:
   ① 7月28日 「文化政策の今後の行方:文化審議会の答申を受けて」
              根木 昭氏/昭和音楽大学教授、東京藝術大学名誉教授、長岡技術科学大学名誉教授
            ⇒当日のレジュメは【こちら】
   ② 8月22日 「企業メセナの現場から」
              福地茂雄氏/アサヒグループホールディングス株式会社相談役、新国立劇場運営財団理事長、
                       企業メセナ協議会理事長、東京芸術劇場館長、前NHK会長
■参加費:無料/要事前登録(定員40名)
 参加ご希望の方は、下記の必要事項を記入の上、gripsculture-ml■grips.ac.jp(■には@を入れてください)まで、電子メールにてお申し込み下さい。
■7月24日(日)締切 / 締め切り後は上記メールまでお問い合わせください
 登録が完了いたしましたら、セミナー開催前に、ご連絡先へ詳細をおしらせいたします。 なお、定員に達しましたら申し込みを締め切らせていただきます。予めご了承下さい。
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【お申し込み内容】
◎氏名:
◎所属:
◎ご連絡先(連絡用電子メールアドレス):
◎今後、文化政策プログラムからのメールでのお知らせを: 希望する / 希望しない
*この情報は本セミナーの運営に必要な範囲内で利用し、それ以外の目的には使用しません。
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■ 文化政策プログラム 2011 オープンキャンパス
 GRIPS文化政策プログラムでは、以下の日程で、オープンキャンパスを開催します。
 本プログラムの研究活動や学内の見学、ならびに入学試験等についてご関心の方は、奮ってご参加下さい。
■ 日時  第1回  2011年6月30日(木)16:00~17:00 終了しました
       第2回  2011年7月05日(火)16:00~17:00 終了しました
       第3回  2011年7月13日(水)16:00~17:00 終了しました
       第4回  2011年7月28日(木)16:00~17:00 終了しました
       第5回  2011年8月22日(月)16:00~17:00 終了しました
  *尚、当日ご都合の悪い方につきましては、柔軟に対応いたしますので、下記アドレスまでメールにてご相談ください。
■ 参加ご希望の方は【オープンキャンパス申込書】にご記入の上、 gripsculture-ml■grips.ac.jp(■には@を入れてください)までご連絡ください。
■ 文化政策プログラム 公開セミナー「文化を巡る政策最前線」(全2回)終了しました
 GRIPS文化政策プログラムでは、文化政策を取り巻くさまざまな問題を、現実の行政の観点から論点を整理し検討するとともに、今後の文化振興の方向と具体的な方策を探るため、以下の要領で公開セミナー「文化を巡る各政策最前線」を開催いたします。
■日時:2011年6月30日(木)、7月13日(水)/いずれも18:30-20:00
■主催:政策研究大学院大学文化政策プログラム ディレクター・教授 垣内恵美子
■会場:政策研究大学院大学(教室は未定)
■講師とテーマ:
   ① 6月30日 「現代東アジア文化圏の形成と日本文化」
              青木保氏/青山学院大学大学院特任教授、文化人類学者、元文化庁長官
            ⇒当日のレジュメは【こちら】
   ② 7月13日 「日本の文化外交の回顧と展望」
              小倉和夫氏/国際交流基金理事長、青山学院大学特別招聘教授、元駐ベトナム・韓国・フランス大使
            ⇒当日のレジュメは【こちら】
■参加費:無料/要事前登録(定員40名)
 参加ご希望の方は、下記の必要事項を記入の上、gripsculture-ml■grips.ac.jp(■には@を入れてください)まで、電子メールにてお申し込み下さい。
■6月17日(金)締切
 登録が完了いたしましたら、セミナー開催前に、ご連絡先へ詳細をおしらせいたします。 なお、定員に達しましたら申し込みを締め切らせていただきます。予めご了承下さい。
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【お申し込み内容】
◎氏名:
◎所属:
◎ご連絡先(連絡用電子メールアドレス):
*この情報は本セミナーの運営に必要な範囲内で利用し、それ以外の目的には使用しません。
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■国立新美術館・政策研究大学院大学共催特別セミナー(第三回)「ヨーロッパにおける博物館と地方自治体の連携について」終了しました
このたび、国立新美術館と政策研究大学院大学は、フランスからクサビエ・グレフ教授をお迎えし、下記の要領で特別セミナーを共同開催いたします。
■日時:2011年2月16日(水)/15:00-16:30
■会場:国立新美術館 研修室(3F)
■テーマ:「ヨーロッパにおける博物館と地方自治体の連携について」(日本語通訳付)⇒当日のPPTは【こちら】
◎ゲストスピーカー:クサビエ・グレフ(Xavier Greffe)教授
◎モデレーター:国立新美術館長 林田英樹 氏
■参加費:無料/要事前登録(定員40名)
 参加ご希望の方は、下記の必要事項をご記入の上、gripsculture-ml■grips.ac.jp(■には@を入れてください)まで、電子メールにてお申し込み下さい。
■2月14日(月)締切
 登録が完了いたしましたら、登録済みの旨返信いたします。 受付でお名前をお伝えください。なお、お申し込み多数の場合は抽選となりますので、あらかじめご了承ください。
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【お申し込み内容】
◎氏名:
◎所属:
◎ご連絡先(連絡用電子メールアドレス):
* この情報は本セミナーの運営に必要な範囲内で利用し、それ以外の目的には使用しません。 -------------------------------------------------------------------------
【ゲストスピーカー略歴】 クサビエ・グレフ教授:パリ第一大学(パンテオン・ソルボンヌ大学)教授。 国立行政学院(ENA)、パリ大学経済学博士、オルレアン大学学区長、国民教育省課長、雇用省課長などを歴任、1992年より現職。 フランス文化省、地域自治体、OECD、WIPE委員。国際文化経済学会理事。 近著にArtsand Artists from an Economic Perspective (UNESCO, 2002)、 La culture et le développment local/Culture and Local Development(OECD,2005)、「フランスの文化政策」(水曜社、2007)
■文化政策プログラム 特別公開レクチャー『Culture and Local Development』終了しました
このたび、文化政策プログラムでは、フランスからクサビエ・グレフ教授をお迎えし、以下の要領で、特別公開レクチャーを開催致します。
■日時:2011年2月07日(月)/13:00~
■プログラム
 ①13:00~14:30 Culture and Local Development
 ②15:00~16:30 Cultural SME’s Birth and Survival
 ③17:00~18:30 Heritage Tourism
■会場:政策研究大学院大学 4階4D(予定)
■講師:クサビエ・グレフ(Xavier Greffe)教授
■参加費:無料/要事前登録
 参加ご希望の方は、下記の必要事項をご記入の上、gripsculture-ml■grips.ac.jp(■には@を入れてください)まで、電子メールにてお申し込み下さい。
■2月5日(土)締切
 登録が完了いたしましたら、登録済みの旨返信いたします。受付でお名前をお伝えください。なお、お申し込み多数の場合は抽選となりますので、あらかじめご了承ください。
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【お申し込み内容】
◎氏名:
◎所属:
◎ご連絡先(連絡用電子メールアドレス):
* この情報は本セミナーの運営に必要な範囲内で利用し、それ以外の目的には使用しません。
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■ 文化政策プログラム 文化政策を巡る国際会議「都市の文化力」(⇒チラシは【こちら】終了しました
  
 GRIPS文化政策プログラムでは、第3回クローデル講座の一環として、「文化政策を巡る国際会議『都市の文化力』」を開催いたしました。本学内外から複数の専門家を招き、都市や国における「文化力」とそれを生かした文化政策について議論しました。
■日時:9月22日(水)13:30~17:00
■主催:政策研究大学院大学文化政策プログラム ディレクター・教授 垣内恵美子
■協力:在日フランス大使館
■会場:政策研究大学院大学
■プログラム:
  1.キーノート・レクチャー 13:30~15:00
   ◆ピエール・ミシェル・メンガー 氏
     「ヨーロッパにおける文化政策:国際的都市に必要な文化的な生産力について」 ⇒当日のPPTは【こちら】
      Cultural Policies in Europe : Cultural Generativity as a Defining Dimension of Global Cities
   ◆福原 義春氏(株式会社資生堂名誉会長) 詳細は後日アップします。
     「日本の文化力を支えるもの」
  2.ラウンドテーブル 15:30~17:00  
     パネリスト:ピエール・ミシェル・メンガー
            根木昭(東京芸大名誉教授、昭和音楽大学教授)
            植木浩(ポーラ美術館前館長)
            林省吾(財団法人地域創造理事長)
            福原義春(株式会社資生堂名誉会長)
            守屋新(東京都交響楽団 チーフ・プロデューサー)
      コーディネーター 垣内恵美子(GRIPS文化政策プログラムディレクター・教授)
■ 文化政策プログラム 公開マラソンレクチャー「フランスにおける芸術政策」(⇒チラシは【こちら】終了しました
  
 GRIPS文化政策プログラムでは、第3回クローデル講座の一環として、「フランスにおける芸術政策」マラソンレクチャーを開催いたします。フランスにおける文化政策研究、芸術家政策の第一人者であるピエール・ミシェル・メンガー氏をお招きし、芸術市場を労働条件の変化に焦点を当て、法制度を含めて広く紹介して頂きます。皆様、どうぞ奮ってご参加ください。
■日時:9月21日(火)17:30~/17:00開場
■主催:政策研究大学院大学文化政策プログラム ディレクター・教授 垣内恵美子
■協力:在日フランス大使館
■会場:政策研究大学院大学
■講師:Pierre-Michel MENGER (ピエール-ミシェル・メンガー)氏 
     1953年生まれ。フランス国立科学研究センター主席研究員、フランス国立社会科学高等研究院(EHESS)教授他、
     労働と芸術の社会学に関する研究所所長などを兼務し、いくつもの研究分野の最前線で活躍中。
     哲学者であると同時に、社会学者、経済学者であり、芸術市場の構造、柔軟性に富んだ新しい労働スタイルの出現、
     文化政策の諸相、作品の評価などに関する多数の著作を刊行。精緻かつ刺激的な分析を展開している。
■プログラム:
     1.「タレント(才能)とは何か:芸術と科学の相違」/17:30~18:20 ⇒当日のPPTは【こちら】
         (「What is talent? Inequalities in the arts and sciences」)
     2.「どのように仕事を完成させるか、芸術創造活動のプロセス」/18:30~19:20 ⇒当日のPPTは【こちら】
         (「How to complete a work? The creative working process in the arts」)
     3.「変化する職務内容と柔軟な労働市場」/19:30~20:20 ⇒当日のPPTは【こちら】
         (Contingent work and flexible labor markets)
■言語:英語/逐次通訳
■参加費:無料/要事前登録(定員30名)
 参加ご希望の方は、下記の必要事項を記入の上、gripsculture-ml■grips.ac.jp(■には@を入れてください)まで、電子メールにてお申し込み下さい。
■9月15日(水)締切
 登録が完了いたしましたら、セミナー開催前に、ご連絡先へ詳細をおしらせいたします。 なお、お申し込み多数の場合は抽選となりますので、あらかじめご了承ください。
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【お申し込み内容】
◎氏名:
◎ご所属:
◎ご連絡先(連絡用電子メールアドレス):
*この情報は本セミナーの運営に必要な範囲内で利用し、それ以外の目的には使用しません。
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■ 文化政策プログラム オープンキャンパス
 GRIPS文化政策プログラムでは、以下の日程で、オープンキャンパスを開催します。
 本プログラムの研究活動や学内の見学、ならびに入学試験等についてご関心の方は、奮ってご参加下さい。
■ 日時:第1回 2010年7月1日16:00~17:00終了しました、第2回未定(9月中予定)
   ※第2回に関しては未定ですが、柔軟に対応いたしますので、下記メールアドレスまでご相談ください。
■ 参加ご希望の方は【オープンキャンパス申込書】にご記入の上、 gripsculture-ml■grips.ac.jp(■には@を入れてください)までご連絡ください。
■ 文化政策プログラム 公開セミナー「文化を巡る政策最前線」(全3回)
 GRIPS文化政策プログラムでは、文化政策を取り巻くさまざまな問題を、現実の行政の観点から論点を整理し検討するとともに、今後の文化振興の方向と具体的な方策を探るため、文化を巡る各政策最前線から、担当者をお呼びして、政策の枠組み、課題、将来の方向性についてお話しいただく公開セミナー「文化を巡る各政策最前線」を開催いたします。
■日時:2010年6月10日(木)、6月17日(木)、7月1日(木)/いずれも18:30-20:00
■主催:政策研究大学院大学文化政策プログラム
■会場:政策研究大学院大学(教室は未定)
■講師とテーマ:
   ① 6月10日 「文化政策研究の射程と課題」青木保氏/青山学院大学大学院特任教授、文化人類学者、前文化庁長官
           終了しました ⇒当日の資料のダウンロードは【こちら】
   ② 6月17日 「ミュージアム評価」 林田英樹氏/国立新美術館長
           終了しました ⇒当日の資料のダウンロードは【こちら】
   ③ 7月 1日 「地域文化振興」遠藤安彦氏/財団法人地方財務協会理事長、財団法人地域創造前理事長
           終了しました ⇒当日の資料のダウンロードは【こちら】
■参加費:無料/要事前登録(定員40名)
 参加ご希望の方は、下記の必要事項を記入の上、gripsculture-ml■grips.ac.jp(■には@を入れてください)まで、電子メールにてお申し込み下さい。
■5月31日(月)締切
 登録が完了いたしましたら、セミナー開催前に、ご連絡先へ詳細をおしらせいたします。 なお、お申し込み多数の場合は抽選となりますので、あらかじめご了承ください。
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【お申し込み内容】
◎氏名:
◎所属:
◎ご連絡先(連絡用電子メールアドレス):
*この情報は本セミナーの運営に必要な範囲内で利用し、それ以外の目的には使用しません。
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