政策研究大学院大学文化政策プログラム  
こちらは、2009年度以前のイベントニュースです。 
 ニュース
国立新美術館・政策研究大学院大学共催特別セミナー「ルーブル美術館の経済評価分析~「伝統的」ミュージアムから、「創造的」ミュージアムへ」を開催しました(2009.3.4)。資料のダウンロードは【コチラ】から。
文化的景観を巡る現状とその可能性をテーマとした専門家会議"Cultural Landscape in Future"を開催しました(2008.2.5)。
第1回クローデル講座記念シンポジウム《文化のソフトパワー~市民協働時代の国際文化交流~》を掲載しました。
World Cultural Foundationに出席してきました。
OECD会議に出席してきました。
  
 イベント
■国立新美術館・政策研究大学院大学共催特別セミナー(第二回)「フランスの文化政策の動向~ミュージアム評価を中心に」【終了しました】
このたび、国立新美術館と政策研究大学院大学は、フランスからクサビエ・グレフ教授をお迎えし、下記の要領で特別セミナーを共同開催いたします。当日のPPTはこちら
■日時:2010年3月15日(月)/14:00-15:30
■会場:国立新美術館 研修室(3F)
■テーマ:「フランスの文化政策の動向~ミュージアム評価を中心に」(日本語通訳付)
◎ゲストスピーカー:クサビエ・グレフ(Xavier Greffe)教授
◎モデレーター:国立新美術館長 林田英樹 氏
■参加費:無料/要事前登録(定員40名)
 参加ご希望の方は、下記の必要事項をご記入の上、gripsculture-ml■grips.ac.jp(■には@を入れてください)まで、電子メールにてお申し込み下さい。
■3月5日(金)締切
 登録が完了いたしましたら、セミナー前にご連絡先へ登録証を返信いたします。 なお、お申し込み多数の場合は抽選となりますので、あらかじめご了承ください。
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【お申し込み内容】
◎氏名:
◎所属:
◎ご連絡先(連絡用電子メールアドレス):
* この情報は本セミナーの運営に必要な範囲内で利用し、それ以外の目的には使用しません。 -------------------------------------------------------------------------
【ゲストスピーカー略歴】 クサビエ・グレフ教授:パリ第一大学(パンテオン・ソルボンヌ大学)教授。 国立行政学院(ENA)、パリ大学経済学博士、オルレアン大学学区長、国民教育省課長、雇用省課長などを歴任、1992年より現職。 フランス文化省、地域自治体、OECD、WIPE委員。国際文化経済学会理事。 近著にArtsand Artists from an Economic Perspective (UNESCO, 2002)、 La culture et le développment local/Culture and Local Development(OECD,2005)、「フランスの文化政策」(水曜社、2007)
■円卓会議「地域における芸術拠点の形成に向けて~観客創造と市場拡大のあり方」【終了しました】
芸術と市場をいかにつなげ、観客を育成していくのか。政策研究大学院大学では、専門家・実務家による円卓会議を開催し、地域における芸術拠点形成のための方法論を探ります。 皆さまどうぞ奮ってご参加ください 。
■日時:2010年3月11日(木)/13:30-17:00
■主催:政策研究大学院大学文化政策プログラム
■会場:政策研究大学院大学 研究会室4A (4階)
■テーマ:地域における芸術拠点の形成に向けて~観客創造と市場拡大のあり方~
■参加費:無料/要事前登録(定員40名)
 参加ご希望の方は、下記の必要事項を記入の上、gripsculture-ml■grips.ac.jp(■には@を入れてください)まで、電子メールにてお申し込み下さい。
■3月1日(月)締切
登録が完了いたしましたら、円卓会議開催前に、ご連絡先へ詳細をおしらせいたします。 なお、お申し込み多数の場合は抽選となりますので、あらかじめご了承ください。
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【お申し込み内容】
◎氏名:
◎所属:
◎ご連絡先(連絡用電子メールアドレス):
*この情報は本セミナーの運営に必要な範囲内で利用し、それ以外の目的には使用しません。 -------------------------------------------------------------------------
■プログラム
<13:00~ 開場>
【13:30~ 第一部 基調講演】
◎講師:林 伸光/兵庫県立芸術文化センター ゼネラルマネージャー
「劇場はみんなの広場~魅力あふれる芸術拠点」
<15:00~ 休憩>
【15:30~ 第二部 パネルディスカッション】
◎モデレーター: ・垣内恵美子/政策研究大学院大学教授
◎ディスカッサント: ・クサビエ・グレフ/パリ第一大教授
             ・根木 昭/東京藝術大学教授
             ・大和 滋/芸団協芸能文化振興部長
             ・八反田弘/サントリーホールプロデューサー
             ・林 伸光/兵庫県立芸術文化センター ゼネラルマネージャー
◎プレゼンター: ・角美弥子/政策研究大学院大学研究助手
<17:00 終了>
■特別セミナー「文化資源論」【終了しました】
近年、文化関係者からの地域連携の動きに加えて、地域づくりにおける文化要素は、文化のまちづくり、村おこしなどといった形で注目されるようになりました。今回は冬季特別セミナーとして、地域の再生と文化を考える国際的な流れを踏まえ、お二人の先生をお迎えし、文化と地域活性化・地域の持続可能な発展について考えるためのレクチャーを行います。皆さまどうぞふるってご参加ください。
1.高階秀爾氏『地域に生きる美術館の使命-大原美術館の活動-』
■日時:2009年12月3日(木)、18:30~20:00

2.北山孝雄氏『このまちにくらしたい』

■日時:2009年12月10日(木)、18:30~20:00
以下共通事項
■場所:政策研究大学院大学
■主催:政策研究大学院大学文化政策プログラム
■外部聴講者数:40名程度(それ以外に、政策研究大学院大学の学生も受講します)
■参加費:無料(事前登録が必要です)
この件に関するお問い合わせは、
gripsculture-ml■grips.ac.jp(■には@を入れてください)までご連絡ください。
■創造都市セミナー「『クリエイティブ・シティ』から『ナレッジ・シティ』へ~今ヨーロッパで議論されていること~」【終了しました】
ヨーロッパの都市計画の第一人者であり、クリエイティブ・シティに関する研究も多いドルトムント大学名誉教授クラウス・クンツマン教授によるセミナーを以下のよう に開催いたします。今回は、ドイツを中心とするヨーロッパの各都市で試みられている都市再生の動きについて、特に文化との関連に焦点を当てつつ、紹介していただきますので奮ってご参加ください。
■日時:2009年10月26日、14:00~16:30
■主催:政策研究大学院大学文化政策プログラム
■場所:政策研究大学院大学
■講師:クラウス・クンツマン氏(ドルトムント大学名誉教授)
  当日資料のダウンロードは【コチラ】。
■外部聴講者数:10名程度(それ以外に、政策研究大学院大学の学生も受講します)
■参加費:無料
この件に関するお問い合わせは、
gripsculture-ml■grips.ac.jp(■には@を入れてください)までご連絡ください。
■オープンキャンパスの開催【終了しました】
以下の日程で、オープンキャンパスを開催します。本プログラムの研究活動や学内の見学、ならびに入学試験等についてご関心の方は、奮ってご参加下さい。
■実施期間:2009年8月3日~14日、ならびに9月1日~4日
■時間:11:00-12:00、14:00-15:00、18:00-19:00の中からご都合のよい時間を選択できます。
参加ご希望の方は【オープンキャンパス申込書】にご記入の上、
gripsculture-ml■grips.ac.jp(■には@を入れてください)までご連絡ください。)
■文化政策公開セミナー「文化を巡る政策最前線」(前期)【終了しました】
政策研究大学院大学文化政策プログラムでは、文化政策を取り巻くさまざまな問題を、現実の行政の観点から論点を整理し検討するとともに、今後の文化振興の方向と具体的な方策を探るため、文化を巡る各政策最前線から担当者をお呼びして、政策の枠組み、課題、将来の方向性についてお話しいただくセミナーを開催します。
■期間:2009年6月25日~7月23日(全4回)、毎週木曜日、18:30~20:00
■主催:政策研究大学院大学文化政策プログラム
■場所:政策研究大学院大学
■外部聴講者数:10名程度(それ以外に、政策研究大学院大学の学生も受講します)
■参加費:無料
参加ご希望の方は、下記の申し込みフォーマットに必要事項を記入の上、
■gripsculture-ml<#>grips.ac.jp(<#>には@を入れてください))まで、
■6月10日(水)締切
電子メールにてお申し込み下さい。10名以上のお申し込みを頂いた場合には、専門性を優先し、選考させて頂きます。

【申し込み内容】
◎氏名:
◎所属:
◎参加希望日:
◎連絡用電子メール:
◎連絡先電話番号:
◎参加希望理由:
*この情報は本セミナーの運営に必要な範囲内で利用し、それ以外の目的には使用しません。

【公開セミナーの日程とテーマ】
■第1回目:6月25日(木) 18:30-20:00【終了しました】
  講演者:福川伸次氏(財団法人機械産業記念事業財団会長、元経済産業省次官)
  テーマ:「産業と文化の融合発展-新しい成長の途-」
■第2回目:7月2日(木) 18:30-20:00【終了しました】
  講演者:林田英樹氏(国立新美術館館長、元文化庁長官)
  テーマ:「ミュージアムの新時代」
■第3回目:7月9日(木) 18:30-20:00【終了しました】
  講演者:八鍬隆氏(国土交通省国土計画局計画官)
  テーマ:「景観、観光、まちづくり」
■第4回目:7月23日(木) 18:30-20:00【終了しました】
  講演者:小松弥生氏(文化庁長官官房政策課課長)
  テーマ:「日本の文化力を高める」

  当日資料のダウンロードは【コチラ】。
■芸団協セミナー2009・特別シンポジウムのお知らせ【終了しました】
特別シンポジウム《文化政策と地域における公共劇場の役割 ~日本・フランスの制度から見る国・自治体・専門家の関係》を開催いたします。
■実施日:2009年2月24日(火) 14:00-17:00
■場所:政策研究大学院大学 想海楼ホール
■《創造都市/クリエイティブ・シティ》特別講演【終了しました】
実施日:2009年1月7日 場所:政策研究大学院大学 研究会室4A
都市再生ならびに地域計画の専門家として世界的にご活躍中のクラウス・クンツマン教授(Klaus Kunzmann)(ドルトムント大学)をお招きし、《クリエイティブ・シティ:都市を再生する新たなパラダイムか、それとも一過性のファッションか?》と題した特別講演を開催いたしました。
■文化政策公開セミナー「文化を巡る政策最前線」【終了しました】
政策研究大学院大学文化政策プログラムでは、文化政策を取り巻くさまざまな問題を、現実の行政の観点から論点を整理し検討するとともに、今後の文化振興の方向と具体的な方策を探るため、文化を巡る各政策最前線から担当者をお呼びして、政策の枠組み、課題、将来の方向性についてお話しいただくセミナーを開催します。
■日時:2008年6月5日~7月3日、毎週木曜日、18:30~20:00
■主催:政策研究大学院大学文化政策プログラム
■場所:政策研究大学院大学
■外部聴講者数:10名程度(それ以外に、政策研究大学院大学の学生も受講します)
■参加費:無料
参加ご希望の方は、下記の申し込みフォーマットに必要事項を記入の上、gripscp-ml<#>grips.ac.jp(<#>には@を入れてください))まで、電子メールにてお申し込み下さい。10名以上のお申し込みを頂いた場合には、専門性を優先し、選考させて頂きます。

【申し込み内容】
◎氏名:
◎所属:
◎参加希望日:
◎連絡用電子メール:
◎連絡先電話番号:
◎参加希望理由:
*この情報は本セミナーの運営に必要な範囲内で利用し、それ以外の目的には使用しません。

【公開セミナーの日程とテーマ】
■第1回目:6月5日(木) 18:30-20:00
  講演者:筒井智紀氏(国土交通省国土計画局総合計画課国土政策企画官)
  テーマ:国土政策と文化(景観、観光、地域づくり)
■第2回目:6月12日(木) 18:30-20:00
  講演者:小松弥生氏(文化庁長官官房政策課課長)
  テーマ:『文化力』を考える
■第3回目:6月19日(木) 18:30-20:00
  講演者:栗原祐司氏(文部科学省生涯学習政策局社会教育課企画官)
  テーマ:博物館法改正の内容と今後の課題
■第4回目:6月26日(木) 18:30-20:00
  講演者:山本忠通氏(外務省広報文化交流部長)
  テーマ:広報文化交流
■第5回目:7月3日(木) 18:30-20:00
  講演者:近江展男氏(国土交通省土地・地域整備局公園緑地課公園企画官)
  テーマ:歴史的風致制度 新法を踏まえて

■専門家会議"Cultural Landscape in Future"【終了しました】
本学内外から複数の専門家(文化政策や都市計画、文化財保存など)を招き、地域にとっての文化的景観とは何か、そしてそれは経済的発展の中で誰がどのような手法により保全していくべきなのか、といった日仏両国の景観保全を巡る現状を議論しました。主な参加者は、篠原修(本学開発政策プログラム教授)、垣内恵美子、根木昭(東京芸術大学教授)、Xavier Greffe(パリ第一大学教授)、Nathalie Bertrand (CEMAGREF)(敬称略)。

■オープンキャンパス【終了しました】
オープンキャンパスは、政策研究大学院大学 文化政策プログラムへの受験を希望する方を対象に、本学のカリキュラムや本プログラムの入学試験、入学後の学生生活・研究活動などについて知っていただくためのイベントです。来年度の入学希望者の方々のご参加をお待ちしています。
実施期間:2007年8月27日~9月8日
申し込み方法:【エントリーシートにご記入の上、culture2007-ml<#>grips.ac.jp(<#>には@を入れてください)までご連絡ください。
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■文化政策最前線シリーズ【終了しました】
第1回:小松氏 第2回:野村氏
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第4回 《デジタルコンテンツ産業の現状と将来》【開催終了】
実施日:2007年7月12日 場所:政策研究大学院大学
(財)デジタルコンテンツ協会 山本純氏をお招きし、コンテンツ振興政策、コンテンツ産業の現状とわが国の目標、デジタルコンテンツ産業の将来についてお話し頂きました。
第3回 《地域文化の振興》【開催終了】
実施日:2007年7月5日 場所:政策研究大学院大学
財団法人地域創造 芸術環境部 ディレクター小澤櫻作氏をお招きし、公共ホール音楽活性化事業をめぐる現状や課題、アウトリーチの効果、地域づくりと新たなライフスタイル、そして今後のあり方についてお話し頂きました。
第2回 《観光・景観・まちづくり 国土計画における文化のポジショニング》【開催終了】
実施日:2007年6月28日 場所:政策研究大学院大学
国土交通省官房参事官(国土計画担当)野村正史氏をお招きし、国土審議会第23回計画部会の資料を参考に、国土計画における観光、景観、まちづくり・住まいづくり、現在の検討状況について、幅広くお話し頂きました。
第1回 《文化政策の現状と課題》【開催終了】
実施日:2007年6月14日 場所:政策研究大学院大学
文化庁長官官房政策課長小松弥生氏をお招きし、文化振興をめぐる文化庁の政策的枠組み、重点課題、そして今後のあり方についてお話し頂きました。
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日仏会館セミナー 〈フランス文化政策の新たな潮流 その目標と方策〉【開催終了】
ビジュアル・アートや演劇、文化遺産(ミュージアム、モニュメント、図書館など)文化産業(本、CD、オーディオビジュアル)、あるいは創造的産業(モードやデザイン)など、幅広い分野を対象とするフランスの文化政策が目指すものは、芸術作品の創造とその文化的実践である。その理念や方策、最新の動向を紹介する。
■第2回 東京財団政策懇談会 〈フランスの文化政策におけるガバナンスの近況と課題〉【開催終了】
国を挙げて強力に文化政策を進めてきたフランスも、グローバリゼーション、地方分権化などの転機を迎えています。フランス文化政策におけるガバナンスの近況と課題について、現地第一線の研究者にお話いただき、文化政策における公的介入は今後どうあるべきかを考えます。
■ACCU国際交流事業の報告書

こはどこでしょう?
2006年度、9月下旬~10月上旬にかけて、文化政策プログラムではACCU(ユネスコ・アジア文化センター)の助成を受け、国際交流事業「Comparative Studies of Heritage Conservation and Suatainable Development in Japan and France」を実施した。パリやボルドーなどを回り、文化施設、遺産保護・活用に関する実地調査や現地の皆様から、貴重なご意見をいただきました.それらを報告書としてまとめましたので、ご興味のある方は左の画像をクリックしてください。
■日本芸能実演家団体協議会による研究会【開催終了】
このたび、芸団協では、"Contractual Relationship in French Theatres"について、クローデル講座で来日中の政策研究大学院大学客員教授クサビエ・グレフ・パリ第一(パンテオン=ソルボンヌ)大学教授を招いて研究会を開催します。フランスでは、パリ・オペラ座をなど6つの国立劇場、さらに50余りの演劇センター、20の舞踊センターなど、いくつかのレベルで国が大きく関与している劇場が存在します。また、650近くの公立劇場が存在し、国は支援を行っています。本研究会では、フランスにおける中央政府と劇場、芸術監督の関係を中心に、劇場政策を考えます。
■クローデル講座記念シンポジウム 『文化のソフトパワー~市民協働時代の国際文化交流~』←開催終了しました。
文化の広がり,社会に与える影響を文化のソフトパワーとして捉え,特に,フランスの戦略的アプローチの議論とあわせて,国際文化交流が果たす役割と可能性そして直面する課題を考察するため,『文化のソフトパワー~市民共同時代の国際文化交流~』を開催いたします。
【場所】 政策研究大学院大学(東京都港区六本木7-22-1):想海楼ホール
【開講日】2006年3月25日(土)
【対象】主に文化政策に携わる方やこの分野に興味のある学生
【定員】各フォーラムにつき約300名(応募者多数の場合抽選) 
*フォーラムの後,学内にて交流会(3000円程度)も予定しております。ぜひご参加ください。
 
■クローデル講座記念シンポジウム 『文化創造の21世紀ビジョン』 ←開催終了しました。
文化や芸術の新たな価値を創り出す機能(公益性)に焦点を当て,「確かな文化創造」を進めるためには何が必要なのか,政府と民間の相互関係や役割分担はいかにあるべきかを議論するため,文化芸術推進フォーラム及びGRIPS文化政策プログラムは,『文化創造の21世紀ビジョン』を開催いたします。
【場所】 政策研究大学院大学(東京都港区六本木7-22-1):想海楼ホール
【開講日】2006年3月11(土)
【対象】主に文化政策に携わる方やこの分野に興味のある学生
【定員】各フォーラムにつき約300名(応募者多数の場合抽選) 
*フォーラムの後,学内にて交流会(3000円程度)も予定しております。ぜひご参加ください。
■クローデル講座 ←開催終了しました。 
フランス ソルボンヌ大学のXavier Greffe(クサビエ・グレフ)教授が、フランスの文化政策を中心に最新の研究成果を紹介します。皆さまの参加をお待ちしております。
【場所】 政策研究大学院大学(東京都港区六本木7-22-1)
【開講日】2005年2月15日(水)~2006年3月29日(水)まで8回 18:30-21:00
【対象】主に文化政策に携わる方やこの分野に興味のある学生
【定員】30名
*参加費は無料です。
* 日本語通訳がつきます
■文化政策のためのスキルアップセミナー(←終了しました) 
文化政策に必要とされるマネジメントや政策評価の手法を、専門家が具体的事例をもとに、初めての方にもわかりやすく紹介します。文化政策関係者、文化政策を学ぶ学生など、皆さまの参加をお待ちしています。
【場所】 政策研究大学院大学(東京都港区六本木7-22-1)
【開講日】2005年11月9日(水)~2006年2月8日(水)まで7回 18:30-21:45
【対象】主に自治体で文化政策に携わる方やこの分野に興味のある学生
【定員】20名(先着順)
■文化政策研究会(←終了しました)
報告題目: 「フランスの文化財保護に見る都市計画的視点」
報 告 者: 東京都立大学大学院工学研究科建築学専攻 専任講師 鳥海基樹氏
開催日時: 2005年3月3日(木)10:30-12:00
開催場所: 政策研究大学院大学3F会議室A
■文化政策フォーラム(←終了しました)
題目: 「文化政策の課題~マネジメントと評価~」
GRIPSに国内外から文化政策に携わる政策担当者、実務者、研究者を招き、国際的な文化政策の潮流を踏まえつつ、わが国の文化政策の課題を「マネジメントと評価」の視座から検討します。