政策研究大学院大学文化政策プログラム
文化政策プログラム
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 学位論文一覧
 梗概のあるものはタイトルをクリックすると閲覧が可能です。
年度 種別 タイトル 名前
2010 博士 収蔵品の高度利活用に向けた博物館運営と博物館政策
−モバイルミュージアムを事例とした次世代博物館におけるオルタナティヴ・モデルの提案−
寺田鮎美
2010 修士 我が国におけるメディアアート振興政策の可能性 今岡佐知子
2010 修士 地域の公立文化施設に求められる機能および 事業の企画・運営方法に関する研究 小池卓
2010 修士 日本のフィルム・アーカイブ政策に関する考察
−映画フィルムの法定納入制度を中心に−
堀口昭仁
2009 修士 文化芸術振興費補助金(映画製作への支援)検証
−補助事業者の調査を通じて−
内村太一
2009 修士 宝塚市における文化観光推進方策の検討
−宝塚市立手塚治虫記念館を事例として−
石井泰一
2008 修士 民俗芸能の観光への活用に関する観客の視点からの考察
−阿波人形浄瑠璃を事例として−
岡村智治
2008 修士 景観法制を用いた文化財建造物の周辺環境の保全及び歴史的建造物の保存について−文化財保護施策の補完として−
論文として採択されました。
木南秀隆
2007 博士 極東フランス学院の研究
−フランスの対外政策における学術・文化機関の役割−
大宮朋子
2007 修士 文化施設の便益計測と来館者の価値意識に関する実証分析
−大原美術館を事例に−
寺田鮎美
2006 修士 文化財の持続可能性に寄与する保存と観光の関係について
−重要伝統的建造物群保存地区美山町北地区を事例として−
歌川あゆみ
2006 修士 歴史的建造物を核とした環境保全のための小規模市町村間ネットワークに関する研究
−フランスの最も美しい村協会を事例として−

論文として採択されました。
黒田真奈未
2006 修士 SWOT分析を用いた国際交流活動の活性化
−金沢市における国際交流団体を事例として−
シルバナ・
ペトコヴィッチ
2006 修士 DEAによる公共ホールの効率的運営に関する研究
論文として採択されました。
井汲真佐子
 文化政策プログラム以外の学生による、文化政策関連の論文一覧
年度 種別 タイトル 名前 所属
2009
修士 地方分権時代の広域地方活動拠点施設の可能性
−人材育成拠点となる地域基幹施設ミュージアムをモデルとして
これからの公共施設の活用を考える−

GRIPSディスカッションペーパーとしてまとめられました。
藤波香織 地域政策
プログラム
2007
修士 歴史的街並みを活かした持続可能なまちづくりに関する研究
〜奈良県橿原市今井町を研究対象として〜
今出浩彦 地域政策
プログラム
⇒2006年の梗概の一括DLは【こちら】